シーサイドフットサル徳島について

ご挨拶

今回、このシーサイドフットサル徳島を設立するにあたってどの様な経緯、そして目的で作ったかなどを簡単ですが説明できればとおもいます。
今回現役Jリーガー黒部光昭は自分の故郷である徳島県のサッカー及びフットサルの人口の増加、そして徳島県発展のために何かできないかと思いシーサイドフットサル徳島を設立することに決まりました。
NPO法人『みらいネット』とのタイアップやその他いろいろな方への福祉など広く県民にとってプラスになるように考えさせていただきました。

シーサイドフットサル徳島では、老若男女すべての方々に楽しんでもらいたくゆったりとしたクラブハウスを完備し、シャワーは男女とも3台ずつとアフターケアをも重視して作らせて頂きました。
フットサルコートは2面でブルーコートは男女とも競技者向けの少し硬めのコート、グリーンコートは初心者の方や小、中学生の方々でも楽しめるように柔らかくて転んでも痛くないようなコートを用意させて頂きました。
コートが2つしかありませんので、大会や様々な教室をするには少しお客様にご迷惑をおかけしますが、コートの質に関しては徳島県随一と自負しています。

最後になりますが、いろんな方々との出会いになり楽しみを分かち合うことのできるフットサルという競技を、さらに徳島で発展するようにみなさんの力をお借りしつつがんばりますのでよろしくお願いします。

黒部光昭

黒部光昭について

黒部光昭については下記リンク先をご参照下さい。